寝起き
前日の1夜11時半に起きた。今日はちょっと早いな。もうちょっと寝たかった。
注文した
月が変わってクレジットカードの締め日を越えたのでさっそく物資を注文した。
エネルギー不足対策にミニラーメン。チキンラーメンを小さく安くしたようなやつだ。昨日実験したピーナッツを2時間おきに食べればエネルギー不足にならない、というやつは太って失敗した。このミニラーメンには期待している。
エネルギー不足にもういっちょマヨネーズ。近所のコンビニで食パンを買ってマヨネーズと塩コショウで食べるつもりだ。ミニラーメンばかりだと飽きるだろうから、また違ったものも用意しておかないと。これまでは食パンだけで食べてきたけどイマイチ美味しくないんだよな。実用目的でも美味しさは重要だ。
イスラムワッチは今のキャップの代替に。頭に皮膚病があって禿げているところがあり、見えたら不快かなと思って帽子をかぶっているけど相対したときの失礼感は拭えない。いちいち皮膚病がありましてと言うのもアレだし。イスラムワッチはミニマルな帽子なので印象はマシになるかな、と。
それから今月の贅沢。小説制作に関わるハウツー本「ストーリーテリングの科学」というやつ。どれだけ学びになるのか分からないけど、無駄を承知で買うんだ。こういうのは経験の積み上げだ。無駄に見えることも経験として何か作用するんじゃないかな。そう言いつつ期待はしている。
頭の重労働
小説制作をしていた。op83魔法屋の舞台の設定だ。思考ノートで進めてすこしして街の様子を考える必要がでてきた。よく分からんのでChatGPTにたずねた。なかなかの文字数が返ってきた。読むのに疲れた。
文書の設定と街の概要の画像とかを作ってもらった。面倒なのでイジらない方向で。これといったこだわりもないので、変に考えると無用に時間がかかってしまう。
そこまでいったのが3時だ。それから休憩して3時半。このセクションを書いている。
しかし疲れた。ChatGPTのドキュメントを読む仕事が残っているけどとりあえずできない。楽に過ごすしか今はできない。あーしんど。歩いてくるかな。
リフレッシュとか
隣保を歩いてきた。暗いのでライトを持っていった。あまり歩くことを楽しめなかった気がする。なんとなく上の空だった。何を考えていたでもないけど、なにか頭が働いていた気がする。
短い距離のことだ。さして何があるでもない。帰った。帰ったら腹が減っているのに気づいた。1時くらいに袋麺を食べたんだけどどうも足りなくなる。すこしずつ補給するのがいい気がする。
今朝のところでは砂糖水を飲んだ。袋麺を何食も食べるのは気が引けるし手軽に済ませたかった。コンビニでパンでも買ってくればよかったのかもしれないけど、金がかかるのも問題だし。
分からない
耐えられなかった。袋麺を食べた。なんでこんなにエネルギーが不足するのか。不足するのに痩せないのはなぜなのか。サッパリ分からない。
午前中の半分
小説制作をしていた。op83魔法屋のやつの設定だ。主人公周辺の物事を決めている。王都のどの辺りに店があるとか、ヒロインだとか。その外になる人間関係を決めるのが大変そうだ。てんで指針がない。自由度が高すぎて分からない。
9時くらいにいったん置いて、風呂掃除とかした。塩素系の泡洗剤を洗面器とかの小物に吹きつけた。今は30分放置の待ち時間だ。スプレーを何度も握ったので右手がアホっぽくなっている。左手には洗剤がかかって塩素くさいしちょっとヒリヒリする。
恵みの雨
コンビニへ行こうと家を出たところで謎の女性に会った。1個上とのことだ。隣保に家があるとすれば1人しかいないと思うけど、隣保とも限らない。名前を聞けなくて誰なのかサッパリ。
それにしても15年ぶりくらいにプライベートで女性と話をしてテンションが上がってしまった。15年で僕が干涸らびていたというわけではないけど、潤いって大切だな、と思う。プライベートでないにしても会社とかで何気ない話などできれば気分的にずいぶん違うと思うんだけど。
非日常の多い日だ
前のセクションを書いていたとき母から電話がかかってきた。母屋と離れなので呼びたいときには電話が便利だ。しかし母が言うには「ちょっと来て」とのこと。緊急性はないようだから叱られそうに感じる。うーん、と思いながら母屋へ向かった。
玄関に母と老婆がいる。近所の老人で親しくしている人だ。ガラケーをどうにかしてほしいということだった。どういうわけか僕には最初から話を聞く気がなかったようだが、何かがあって、ああして、こうして、文字がいっぱい出てきて、初期化になった、という話だ。
画面を見せてもらうと「初期設定」という画面が出ている。しかし僕としてもよく分からない。これ以上話を聞いても有用な情報は得られない。とりあえず通話終了ボタンで取り消した。それだけだった。
何が起こっていたのか分からないし、とりあえず初期設定を終了すると元どおりだ。察するところによるとメールにネットのURLがあって押したらブラウザが立ち上がろうとして初期設定が出てきたんだろう。よく分からないけど、元に戻りましたと言って返すしかない。
一件落着。
しかし、老婆曰く忙しいのにごめんねとのこと。内心はどうでもいいことなんだけど、建前上の僕の気持ちとしては「世間的に限りなく暇なおじさんに向かって忙しいだなんて言葉を選ばないと!」という気がする。話のネタになってお得ではあったけども。
午後
夕方前に小説制作することができた。晴れてくると調子がいいのかなぁ。変わらないときもあるけど。
わりと活動できた日だと思う。