寝起き
深夜12時に起きた。眠くて、机に着いて居眠りして、起きたり寝たりをくり返して今は3時半。ぼーっとしている。ぼーっとして何かを思うような思わないような時間が過ぎて4時。
それから
4時すぎになると意識がはっきりしてきた。それで小説制作をした。少年のやつの本文執筆だ。文末のレパートリーを増やそうと頑張って考えている。だいたいは「~した」「~だった」「~する」になってしまうので、最近は形容詞の「~い」で終わるのを取り入れている。柔らかい風合いの文章だと「~かも」「~したくて」とかの表現が使えるけど、僕の作品だと全体的に硬いので、柔らかいシーンに限られる。で、そんなこんなで小説制作は朝食の時間までやっていた。
謎
朝食の後も気分がそこそこいい感じだったので小説制作の続きを始めた。でもなんとなく面倒くさくなってきてすぐやめた。元気がいいことと小説制作できることは別のようだ。元気はよくてもストレスは溜まっているとかだろうか。精神のことは分かりにくいなぁ。
なやまし
よく分からないけど午前9時半だ。しばらくXしていて、それからスマホと認証の問題でぐるぐるしていた。今のスマホはカードとかと通信する非接触の機能NFCがない。そして先日ゆうちょ銀行から「スマホでマイナカードを読み取って認証を受けないとネットバンキングで振り込みとかの機能が使えなくなる」と連絡があった。
ゆうちょ銀行は障害年金の受取口座があるので困ってしまう。年金の受取口座を変更しようかと思っていたところなんだけど、今のスマホは古くなっている。それにNFC機能がないスマホは対応してない手続きがたまにある。また諸々の認証に使うスマホだけど、新しくした際にそのあたりの移行がどうなっているか分かってないので、壊れてから買い換えるのは嫌な感じだ。
だけどスマホを買うとなると母に無心する額が上がる。これが困りものだ。ただでさえ肩身がせまいのに。スマホを新しくすること自体には納得してもらえるとしても無心する金額を聞けば嫌な顔をされるだろう。そういうのがちょっとねぇ。
偶然の出会いから
小説制作の続きをまた始めた。Xで刺激を受けてなんとなく始まった。それで刺激を受けたことについて書き直しをしていた。よくなったと思う。学びがあっていいね。
それにしても僕の飽き対策として早朝、午前、午後で別の作品をすることにしているけど、1日の間くらいは同じ作品に時間を使ったほうが効率がいいかもしれない。やることが途切れないほうが集中し始めやすい気がする。飽きは日によって作品を変えるくらいでいいのかもしれない。
午後
昼食をしてから少しXをしていたけど、しばらくしてラノベを読み始めた。先日から読んでいる作品で「文官してたら姫騎士に脳筋だとバレて前線送りになった 1」だ。これは久しぶりにわりと面白い。まぁ思うところはいろいろある。タイトルに「脳筋」とあるけど主人公は脳筋でないとか。長い説明文があって読み飛ばしたとか。無用にクドい説明がちょいちょい入るとか。その他。でもストーリー展開は楽しめるようになっているし、おおよその文章は気が利いている。語の誤用もほとんどない。いい作品だ。