カメリアの記事

意味があることやないことを綴ります

日記 - そこそこだった

5時すぎに起きた。昨夜はいろいろあって21時半くらいに寝入った。そういうようなことで起きるのが大幅に遅くなった。

Xをちょっとして朝食になった。

午前中

小説制作をしていた。op64の第3話の本文執筆だ。昨夜よく寝たおかげか、とてもよく書けている。睡眠時間だけ確保できるのなら何時に寝入るかは関係ないと思っていたけど、案外にそういうのが影響しているかもしれない。記憶に留めておくのがいいだろう。それにしても3時間半も続けて書いていて疲れた。休憩しないと。どうやって休憩しようかな。

読書でも休憩になるのか? Giminiに聞いたら小説とか想像力を使う本なら休憩になるらしい。ということで小説を読んでいた。Kindleラノベの「商人令嬢はお金の力で無双する」だ。まずまずの作品のように思う。日本語はちゃんとしている。次巻を買うことはないかもしれないけど、とりあえず楽しめそうだ。

午後

昼食待機のときからKindleラノベの「おかしな転生VI 糖衣菓子は争いの元」の続きを読んでいた。15時半で読み終わった。満足。今日はわりと調子いいし小説制作すればよかったのにな、という気もする。でもなんか気乗りがしなかも。

爪を切らないといけない。手の爪だ。ずいぶん伸びた。日記を見返すと前回は3月11日に切った記録が残っている。残っていない日に切っているかもしれないけど、いやぁ、長いこと切ってないからなぁ。

Kindleラノベの「おかしな転生VII 婚約破棄には焼き菓子を」を読んでいた。一応試読から始めたかったのだけど、出てくる語をマークしておきたかったので購入した。サンプルにマークしても本編にはマークが着いてこない、という気がしていて。

総括

今日はそこそこだった。小説制作が長時間できていいことはいいのだけど、疲れちゃったなぁ。午後もできればまあまあか。早朝に起きていられなかったのは残念。まぁ人間が活動する時間なんてものは、そんなものなのかもしれないけど。