cdnjsjsDeliverunpkgSelf hosted

カメリアの記事

意味があることやないことを綴ります

日記 - 2025-03-21 そこそこの日だった

深夜12時に起きた。

頭痛がある。ここ2、3日続いている。チロシンのサプリを飲み始めてからだと思う。なので今朝は飲むのをやめた。変化が出るのは明日からだと思うので、今日は頭痛と付き合うことになるのだろう。

体のあちこちがかゆい。わりとあることで、またか、という感じ。原因は不明。なにかしらのアレルギー症状かもしれない。抗アレルギー剤があるので飲んでもいいんだけど、かゆいのは長続きしないし、抗アレルギー剤は眠くなるだろうから気乗りはしない。

とりあえず、あまりやる気がない。今はやる気がないことを悲観してはいない。気楽に受け止めている。気分よく過ごせるなら小説制作する必要はあまり感じないし。またそのうち気分も変わると思うし。

自分で言っておいて

昨日、管理者をしているLINEオプチャのメンバーの人が、自作品のキャッチコピーやあらすじに意見が欲しいとのことだったので意見を述べた。意味の分からないことが書いてあるので、その旨を話した。するとその人は退会してしまった。うーん。

先日ブログ記事で「小説の感想とは」というのを書いている。ここでは「率直な意見が欲しいというのは、率直な好評価が欲しいということだ」と述べている。にもかかわらず僕は好評価をしなかった。ダメだなぁ僕は、という感じ。まぁ仕方ないけどね。

久しぶりに取り組む作業は楽しい

小説制作していた。百合のやつのプロットだ。世界観の演出について考えた。剣や魔法を登場させるとか、森とか城壁とか、信仰上の仕草とか、そういうのをリストアップする作業だ。これは前の作業のときにやりかけていて途中からやった。先の工程でストーリーを作るときにリストを参照してちょいちょい入れていく予定だ。中世ヨーロッパ風+ケルト風ファンタジーが感じられたらと思う。

それからキャラクターの癖とかを考え始めた。考え事をするときに頬に手を当てるとか。これは途中で作業が途切れちゃったけど。次の作業のときには口癖もあるだろうし、物事の選択の傾向とかもあるだろう。

こういったあたりの設定はキャラクターの設定表にでも書くことかもしれない。でも僕の作業の流れからすると、それとは別がいい気がする。こういうやり方について当初考えていたのとは違うようになってきている。実際に作業すると何が都合いいのか見えてくる感じだろうか。開発している感じで楽しい。

午前の始まり

朝食をしてすぐに花粉症の症状が出たり体が苦しくなったりした。布団に入ってウダウダしていたら少しずつ回復してきた。花粉症の症状もほぼ消えた。天気は晴れて風もすがすがしい。いい気分だけど、小説制作する気にはならない。忌避する感覚がある。

忌避感も最初だけかもしれないし、やり始めてみるのは有用な手かもしれない。でも忌避するには忌避するだけの理由があると思う。精神状態が万全ではないんだ。元気がないというか。それをムリしてやろうとすると、いいことはないような気がする。

ダラダラしていた

午前中は結局ブログ記事「幸せの意味の違い」を書いてからXを眺めて終わった。さほど気分が悪くならなかったのが救いだ。しかし、なんだろう。このやる気の出ないのは。そりゃぁ前からそうだし、うつ病なんだから仕方ないとは思うけど。でもそれほど調子が悪いわけでもないから、やる気を出す方法があるかもしれない。なんとかしたい。

午後

ずっとXだった。やる気が出ないでグダグダしていて、いつもどおり気分が悪くなってきて、苦しみに耐えながらXをしていた。夕方前にバファリンとチロシンのサプリを飲んで楽になってきた。どっちが効いたのかは分からない。バファリンかな? でももう疲れ果てていて何もできない。苦しい毎日だ。午後は。水分の取り方がマズいんじゃないかと思って、明日は飲料水を少量ずつコップで飲むことにした。案外これで解決かもしれない。そうだとすればバカなことをやっていたものだ。