寝起き
深夜12時に起きた。30分くらい机に着いてぼーっとしていた。それからプロテインを飲んで濃いコーヒーを飲んだ。玄関チャイムのスイッチが少し壊れていたので修理した。接着剤がちゃんと固まるかちょっと不安。昨日やった健康関連の手続きの後処理をした。市のアンケートに答えた。
変なの
たまに不安に思うことがある。例えば体のどこかに長期的・継続的な出来物ができたとして、それが気になって仕方なくなったらどうしよう、というものだ。何かが気になるというのは日頃にはない。一時的に気になるにせよそのうち忘れる。でも忘れられず常に気になり続ける状態になったら普通の生活ができなくなるな、と思う。この不安自体がそもそもバカげているのは分かるんだけど、なぜかなんとなく、何度も思い出す。変なの。
早朝の作業
小説制作で少年のやつの基礎計画をやっていた。のそりのそり、という感じだけどそれなりに順調に考えられた。何時だったか、疲れてきて中止した。小説制作はそんな難しいことを考えている気はしないのに疲れる。平素から使っている脳の領域とは違うのかも。鍛えたらどうにかなるだろうか。でも鍛えるのは面倒だ。
詠んでみた
Xで出会った頃は頻繁にいいねし合っていた人と少し縁遠くなり「飽きか」などと思いつつ、それはそれでおもむきがあるというようなものだ。
きらめきの 出会いし春を 思すれば 秋にこそ咲く 花もあるかな
それにしても、急に歌を詠んでみようかなんて遊び心があるものだ。我ながら感心する。小説制作をやっていてコミュニティに属すると、短歌なり俳句なり詠む人がいて、ちょいちょいと目にかかる。そうしているうちに自分もやってみようか、みたいな気持ちになるものだ。
午前中
朝食したあと母のパソコンの問題を解決して自室に戻ったら苦しくなっていた。全身に苦しみを感じる。強いて言うならダルいだろうか。たぶん10時くらいになったら自然に治るんだけど、寝たほうが早い、ということで寝た。
起きたら憂鬱モードになっていた。創作活動は気乗りがしない。しばらくXをやることに。昨日ネコの写真をいいねしたことなどからTLが希望しない状況になっていて、直している最中なんだけど、人の言い争いのようなものが流れてくるようになった。一般に言われる「Xは言い争いばかりで嫌だ」みたいなやつだろう。僕としては自己主張しているな、くらいに感じるんだけど、極端な界隈に見える。絶対いいと絶対悪いが戦っているというか。
Xのそういう状況は分かる。反対意見があればつい引用RPで自分の主張をしたくなる。これは反対意見があるからこそ対抗して自己主張ができる状態だ。自己主張して気持ちよくなっている。「枕=反対意見」にこすり付けてオナニーしているようなものだ。自分がやらないように注意したい。
午後
昼食のラーメンのスープを平らげたからだろう(いつものことだけど)。喉がかわいて大変になった。そこでかわきが癒えるまで水を飲んだ。言うても1Lくらいだ。でもそうしたら息つく間もなくトイレに通うことになった。そうするうちにスポドリへの欲求が湧いてきて強くなった。体内のイオンバランスがおかしくなったんだろう、と思い部屋にあるスポドリ末を水に溶いて飲んだ。それでまたトイレに行って、落ち着いてきたのが午後3時だ。
らーめんのスープは以前飲まないようにしていたら父が不満そうに見えたので飲むことにした。幸い僕は血の塩分濃度が上がりにくいみたいだ。でもそれって腎臓が塩分をこし取ろうといっぱい働いているのだろうし、安心していられないのかもしれない。面倒だな。