寝起き
深夜12時半に起きた。夜10時くらいに目が覚めて机に着いて居眠りしてこの時間のような気がする。ちゃんと寝たかった……。
ファイルエクスプローラーアプリ「Files」に盛り込んでほしい機能をGitHubのIssureにしたやつに対応してもらっている。なんかいろいろあるけど開発者の人は大変だな、という気がする。
みんなにも使ってほしい
正規表現(検索に使う特殊な記法)は小説制作にも有益だ。文章末の句点「。」の不足を一発修正できる。表記揺れが一発修正できる。いい具体例が思いつかないけど、ちょっとした作品全般への検索・修正が簡単にできる。とても強力なツールだ。
だけど小説制作でたまに使うために覚えるのは荷が重い。なんかもうちょっと簡単に使える入力支援ライブラリ?みたいなもんがあればいいのに。まぁそういうものを小説制作者が望んでいるわけではないし、利用機会は少ないし、望み薄だけど。
興味があるのは答えじゃない
不思議だなとか、これは変だよねとか、思うことがある。それについてXなどで発言するとググって教えてくれる人がいる。親切心からだろうから、その気持ちはうれしいんだけど。僕が興味があるのは不思議そのものだったり変な物事そのものだ。どうしてそうなっているのか答えが知りたいわけじゃない。そこのとこの不一致がもどかしい。
発想の向こう側
Amazonでステンレス製のタライを注文した。611円だ。安い。プラスチックのタライが軒並み1500円以上しているのに、ステンレス製のほうが安いなんて。素材の厚みなんかは期待できないけど、まぁ厚いと重いし、形状を工夫すると強度は十分に出るし。なんでこんなに安いんだろう。というかプラ製のタライってなんでそんなに高いわけ? って、今気づいたんだけど「洗面器」で探せばよかったのでは。で、探したら安いのあるわ。くっ……。
ミレニアム
「CRAFT BOSS 世界のTEA フルーツティーエード ピーチ&マンゴー」というのを飲んだ。めちゃめちゃウマい。おそよ香りだけの水だと思うけど、糖分は高いのかなぁ。とにかくウマい。
で、BOSSのロゴと一緒に「Since 1992」とあった。Sinceなにがしというのは歴史を感じさせる書き方だ。1992年とは30年以上前で商品の軽さからすると十分な年月という気もする。だけどこの表記の核心は前世紀の年代にある。19xx年だ。今は2000年代に入って25年も過ぎている。感覚は完全に2000年代だ。そこへ持ってきて19xx年の表記は重い。
摩訶不思議
「Paint.NET」というWindows用のアプリがある。僕の用向きにベストマッチする使いでのあるアプリだ。矢印やぼかしを入れたり、トーンカーブで写真をシャキッとさせたり、画像サイズを変えたりするのが簡単に行える。画像に説明を入れたり、写真を共有するときに役立っている。
ぱっと探したところでは類似のアプリは存在しない。単に中堅の画像編集アプリというのはいろいろあるけど、Paint.NETは画像編集アプリと呼ぶには下世話?な機能が多い。矢印を入れるなどがいい例だ。他のアプリは知らないけど、画像サイズの変更がショートカット一つで呼び出せるのも手軽すぎて、高機能な画像編集アプリを志向していない(高度な画像編集をするとき画像サイズを変える操作は1回が関の山だろう。ショートカットにする意味がない)。
それで今日はスマホアプリで同じようなものがないか探した。1つだけ見つけたけど週額1600円のバカ高いアプリだった。そんな金額を払うほどには見えなかったから記述ミスかもしれないけど、だとしたらせいぜい年額1600円だろう。なんかよく分からない。
そういう事実から鑑みるに僕にとって有用な機能は一般的には求められていないらしい。そうか?と不思議な気分になる。うーん。
ピンチ!
近所のコンビニで働いている女の子がむちゃくちゃ可愛い。マスクしているし顔はよく見えないんだけど、しゃべり方や態度がたまらん。僕の柔らかいところをつついてくる。バイトに入って当分は慣れないのか硬かったけど、いつ頃からか自由に振る舞う感じになって、それがすごく可愛い。
僕はそういうので気に入ると目つきが怪しくなる。エロい目で見てしまう。マズい。今日は目が合った。マズい。