朝
前日の深夜11時前に起きた。寝たりないような、もう寝られないような感じがする。頭痛い。夕食がまだ残っている感じがする。具合のいい寝起きではない。
1時間と少しゴソゴソしていた。徐々にマシになっていって、普通より幾分かマイナスくらいで落ち着いた。
いつものやつ
小説制作をしていた。百合のやつのプロットだ。2時間やった。リストの順番を入れ替えるみたいな作業を2時間やっていた。先日から続けていた部分で、やっと終わった。次に進める。次も同じような作業だ。これだから飽き対策が必要になる。他の作品と交代で進めるのは小説制作を安定して続ける上で必須なのだろう。
朝寝は毎度のこと
しばらく休憩していた。小説制作を再開するつもりだったけど寝ちゃった。寝れるなら寝よう、と。この睡眠分を通常の睡眠側に付けられればいいんだけど。あそこではどうしても起きてしまう。難儀なことだ。
いらん時間
目覚めてから、力が抜けている感じだ。やる気もないし。ともすれば眠い。朝食を摂ればシャキッとしそうな気がするけどまだ時間がある。こういう待ち時間は無駄に感じるな。エネルギー不足で物事を楽しむ余裕が少ないし。さっさと飯を食って活動したい。
厳しい時間
朝食後は一時心のテンポが上がった感じがあった。ノリノリというのとは違っていてシャキシャキ動く感じはしない。ノロノロ動いているけど、心だけせっかちだ。過ごしにくいな、と思っていたけどしばらくしたら急に落ち着いてきた。ヒノキのアロマオイルを鼻に塗ったので、そのせいかもしれない。とりあえずよかったことにしておく。
しばらくして気分が下がっていた。これはもうアレだ。上がるも下がるも血糖値スパイクだ。朝食ではカロリーが足りなかったからと砂糖水を飲んだ。これで爆上がりして、そして爆下がりした。仕方ないのでさっきカップ麺を食べて平常が戻ってきた。あーしんどかった。
余裕の大切さ
厳しい時間の後ゴソゴソしていたらもう11時前だ。小説制作する状態ではなくて、体と心の回復に努めて寝転んだり水を飲んだりコーヒーを飲んだり。コンビニに行ったり、玄関を片付けたり。とりあえず午前中はダメっぽい。こんな日ばっかりだ。ぎえー。
思うに、体と心に十分な余裕がないと日々の調子の変化がモロに影響してくる。僕は現状ではギリギリでやっていて、少しでも具合が下がるとまともに活動できない。難儀だ。
ひらめいた
プロットのテンプレートを作ってはどうかと思いついた。簡易なものを作っておけば、そこに要素をはめ込むだけで簡単に物語が作れる。簡単にできるということは調子が優れなくても活動できるということだ。急にやる気が湧いてきた。
物語は人と人の関係性だ。元々ある関係性に変化が起こることでドラマが生まれる。そういう理解を元に考えたら具合がいい気がする。かなり難しい取り組みだとは思うけど、面白みがある。これは今後ボチボチと、午後の時間を使うなどしてやっていこうと思う。