朝
4時前に起きた。昨夜は早い段階で席に着いて寝ていた。なぜだかは分からない。あまり寝た気がしない。今は何のもしたくないな。酢を飲んだ。ファミマ・ザ・クリームパンが食べたい。食べたことないんだけど美味しそう。濃いコーヒーを飲んだ。冷えるね。暖房つけたいけど我慢しよう。
この時期の寒くなり始めは真冬ほど冷えないにもかかわらず、やけに寒い。体が慣れてないとか、そういう理由だと思う。
強い子だけど
先日Windowsが再起動したとき仮想環境は強制終了したけどVirtualBox上のAlmaLinuxは普通に立ち上がってきた。強い子だ。しかし自動起動するにはバッチファイル作らないといけないし面倒だ。サーバには使えまい。つまらないな。
気楽に過ごしたい
GitHubで公開しているプログラムについてユーザの人から連絡が来ている。なんか問題があるんだろう。あるよ、あるさ。いっぱい直すところがある。何を言ってきているんだろう。まだ見てない。面倒だな。プログラミング漬けになるのはしばらく勘弁してほしいのだけど。
プログラムを公開するというのはこういう面倒があるんだな。使ってもらえるのはうれしいけど重荷だ。プログラミング一辺倒で過ごしているのではない。小説制作のほうが主だ。
でもこれ、重荷に感じるようなことではないはずだ。もっと気楽でいい。人生は無闇に責任を感じると辛くなる。気持ちを穏やかにして、おおらかにして、余裕があるときに問題に対処する。いっそ、いいかげんでいい。
ドデカミン
タバコを買いにいったついでにドデカミンを買ってきた。ファミマ・ザ・クリームパンではない。最近ドデカミンは外せない。つい飲んでしまう。
人体の不思議
厚着をした。朝食するまでは体温が上がらない。血糖値は常に高いはずなんだけどなぁ。インスリンが出てないんだろう。糖尿病じゃないか。でも血液検査の数値的には糖尿まで行かないんだけどなぁ。投薬の効果もあって数値はいい。でも血糖値は高い。どうなってんだ。
学び
小説制作をしていた。百合のやつだ。久しぶりの感じがする。今は各エピソードで情報開示する内容を書き出しているところだ。3話目まで進んでいる。退屈な作業が続く。他の作品を同時進行することで飽きないように工夫しないと。ある意味で今の部分は山場だ。忍耐力を試されている。試練と言えるだろう。試練に打ち勝つには工夫も必要だということだ。小説の内容にも通じる。学ぶところ大だろう。
間違っていると分かったらすぐ直す
朝食をした。寒い。体温は上がらなかった。エアコンを暖房で運転している。朝6時くらいは一番冷える時間帯だ。今を乗りきるために暖房を使う。
ベッドで布団に入っている。寒い。枕が頭の脂で湿っていて、首元がジメジメする。気持ちわるいので枕をやめて首のマッサージ器具を使っている。枕はカバーとして使っているタオルを掛け替えるだけでスッキリするのだけど、一度布団に入ると出たくない。
前言撤回だ。マッサージ器具は首の負担が大きい。首コリがひどいときは気持ちいいけど、そうでもないと痛い。タオルを掛け替えた。というか首のジメジメは厚着できているジャケットの襟の部分が湿気を通さないから、という気がしてきた。もう何がなんだか分からない。
高度な朝

うおおーん! Notionで高度なフィルタを作っているぞ! フィルタグループを併用したのは初めてだ。何か高度なことをしている気分になってくる。プログラミングではフツーにやっていることだけども。
でもなんか新しいことをやっているみたいで興奮する。未到達領域に足を踏み込んだ感じだ。いや、そこに付随しそうな危機感はないのだけど。ちょっといい朝。
このフィルタはメモとして何でも記録しているアイテムを公開用に選んで文章を整えて公開する作業のための画面だ。たまに誰かの引用をコピペしているから注意していないといけない。まぁ自分の文章だと勘違いすることはないだろうけど。
最初は快調だった
小説制作していた。プロットなしのやつだ。600字くらい書いた。先日は1500字くらいまで一気に書いたけど、なかなかそうはいかない。こんなものだ。これで当たり前だ。というかエネルギー不足だ。甘いものが欲しい。
休むつもりが活動してしまった
小説制作の資料を整理していた。ヨーロッパ系女性名の語尾をまとめたMarkdownを表計算アプリに移していたのだ。括弧が全角と半角が混ざっていて上手くいかなかったりして、修正して、やり直して、結構大変だった。疲れた。エネルギーが足りない。甘いものが欲しい。
血糖値は高いのに
甘いものが欲しい。お菓子とか菓子パンとか。今ならファミマ・ザ・クリームパンだろう。食べたい。だけど自分に言い聞かす。「血糖値は高い」と。心の中で唱えながら塩水を飲む。空腹は塩水で抑えられる。想像ではインスリンが分泌されるのだ。高い血糖値をエネルギーに変換してくれるはずだ。しかし、思考が上手くいかないな。
誰にでも分かる語で書け
この日記を書いていて特別な語は使えないな、としみじみ。パンツィングという語が使いたい。小説をプロットなしで書くことだ。何度か説明しているが、この日記は途中の日付から読む人もいるだろう。であれば何度説明しても初出になる。文章は基本的に誰にでも分かる語を使わないといけないのだ。そういう意味では「プロット」も伝わりにくいよな、とは思う。かといって「小説の要点を書いたもの」と言ってもピンと来ない上にまだるっこしい。難しいものだ。
甘いもの欲
塩水を飲んでしばらく。エネルギー不足が解決されない。もうどうにもならないだろう。砂糖水を飲んで我慢するかな。費用的に。
30分くらいしただろうか。甘いもの欲しさがなくなった。高いお菓子を買ってこなくても砂糖水を飲めば欲はなくなる。心が満たされるかは分からないけど、僕はお菓子で心を満たす趣味がないので問題ない。
寝た
眠くなったので午前中だけど寝た。昼食をして目がさえたりしたら困るし。寝られるうちに寝ようと。眠いのでは何もできないし。1時間寝た。目が覚めたら砂糖水が十分に吸収されたようで満腹になっていた。もう食べられないよぅ。
尻

SAOアスナさんのデカ尻をファミマでプリントしてきた。A3なので実物大くらいだ。拡大したから画像が粗くてモケモケになっているけど、まぁいいや。裸眼では分からないし。パソコンの筐体に貼っている。これでやる気が出るというものだ。
アスナさんの全身絵はパソコンの向こうの壁に貼った。これもA3で一緒にプリントしたやつ。8000pxとかあってプリントが出てくるまで何分も待った。なんかシステムがフリーズして店員さんが修理してその場でプリントが出てきて「これで間違いないですか?」とか聞かれたらイヤだなーと思いながら待っていた。
手書きコーナー
