カメリアの記事

意味があることやないことを綴ります

フリーライティング

FW No.97 - イヌ

2022/08/30 イヌは忠実そうなのがいい。主人を主人として敬って愛して好きでいてくれそうだからいい。僕はそういうものに飢えているのだろう。しかしイヌにもしつけをしないとそんなに従順にはならないのだろう。それにしつけをしないと、いろいろと困ったこ…

FW No.96 - 成功体験

2022/08/27 成功体験については今とても感じている。成功体験をしたところだ。自作パソコンが正常に起動するようになった。これは僕に自信をもたらした。全般的な自信ではないけど、自作パソコンに関しての自信がついた。これまではむやみに不安がっていたと…

FW No.95 - スピード

2022/08/26 スピードというのはとかく速いのがいいと思いがちだ。仕事のスピードが速いと素晴らしいのは間違いないし、記憶するスピードが速いに越したことはない。電車や自動車のスピードが速いこと自体は危険が高まるが、目的地に早く着くのはありがたいこ…

FW No.94 - ゾウ

2022/08/25 ゾウは好きだ。「ゾウさん」と呼びたい。優しそうなところがいい。絵に描かれるゾウの形状が特に優しそうだ。実際のゾウは別に優しいわけじゃないと思うけど動作がゆっくりだから、落ち着きがあって寛大で優しいようなイメージがある。でも荒々し…

FW No.93 - サーキュレーター

2022/08/22 サーキュレーターはお世話になっている。今顔に向かって強風を吹き付けている。扇風機が置けないところで扇風機の役割をしている。ただ目が乾いていけない。さて、サーキュレーターは空調機器の補助をして室内の空気をかくはんするものだろう。昔…

FW No.92 - ケーブル

2022/08/22 ケーブルは今目の前で絡んでいる。ケーブルは絡むものだ。だいたいのケーブルは絡む。特にLANケーブルが絡みやすい。LANケーブルはコンピュータ機器をつなげるネットワークのケーブルだ。これがないとインターネットのありがたみを享受できない。…

FW No.91 - のり

2022/08/19 のりとは接着効果のあるのりだ。初めて出会ったのりは原色の青みたいな色のチューブに入った白いのりだ。祖父が使っていた。家計簿を付ける際にレシートを貼っていたような気がする。何にしても僕が初めて出会ったのはそののりだ。穀物か何かから…

FW No.90 - 笑顔

2022/08/15 相対する人は笑顔がいい。僕は気が小さいから特にそうなんだと思う。笑顔は敵意のないことを示す表情だ。好意を示しめしもする。好意を寄せられたい。というか好意を持ってもらってないと恐ろしい。モード系?のファッションモデルは怖い顔をして…

FW No.89 - 辞書

2022/08/14 辞書はそれほど頻繁に使うものではないけど素晴らしいものだ。僕は小説制作をしているから使う機会も普通より多いのかもしれないけれど。辞書といってもいろいろあって基本的な国語辞書の他にも多種多様な辞書がある。類語辞典だとか、てにをはの…

FW No.88 - スタンプ

2022/08/14 スタンプはなんとなく楽しい。押すといい気分になる。多用していきたいけど手作業が少ないから使いどころがない。昨今はパソコンで書くことが多いからだ。手書きするというのはデータとして残らないから不便な面がある。容易にスキャンできてEver…

FW No.87 - 自分について書く

2022/08/13 なんとなく思うところによると僕は自分自身について書いていると気分がいいような気がする。自分語りが好きなのかもしれない。僕はなんだか話すのが苦手なんだけど、実は自分のことを話したいのもかもしれない。前のフリーライティングでは自分が…

FW No.86 - 人と話す

2022/08/13 人と話すというのはどういうことなんだろう。長いこと母とくらいしか話していない。母と話すには話題が必要だ。Twitterなんかで見つけて母とでも話せそうな話題を話すようにしている。僕が欲しているのはそういう会話じゃない。もっと自由に話し…

FW No.85 - 一晩寝ると

2022/08/11 小説制作やプログラミングをしていて、どうにも上手くいかない、解決の糸口が見つからない、というようなとき、一晩寝ると案外簡単に解決することがある。前日には迷路に迷い込んで気分が重くなっているようなときでも、翌日にはまるで迷路を上か…

FW No.84 - スピーカー

2022/08/06 僕もスピーカーを持っている。パソコンの音声出力のためだ。ノートパソコンにつないでいる。見栄っ張りだから音質なんて分からないのに上等なやつが欲しかった。でもお金はないから1万円くらいのやつで我慢した。そこそこだ。音質が分からないと…

FW No.83 - 迷子2

2022/08/05 迷子と言えば大阪だ。僕は人生で一度だけ大阪で迷子になったことがある。迷子になったと言っても僕を連れていた両親とちょっとの間はぐれていただけで、すぐに合流できたのだけど。大阪には父の兄が2人いてそのうち上の兄のマンションにお邪魔す…

FW No.82 - 迷子

2022/08/05 最近フリーライティングで迷子になっている。何を書いていいか分からない。何を、というのはテーマが思いつかないのではなくて、テーマに対して何を書くかということ。先日書いた「ミカン」くらいだと困らないのだけど、「老人」あたりでは僕の主…

FW No.81 - 自作パソコン3

2022/08/04 自作パソコンはキツい。キツいというのは現状で頑張っているのに動かないからだ。CPUは向きを間違えて装着して通電してしまったから壊れていると思って新しいやつを購入したけど、やっぱり同じエラーが出る。不備な点があるのは確かだ。モニタへ…

FW No.80 - 体重

2022/08/03 体重は95kgくらいある。いや、100kgくらいあると言うほうが潔いか。太ってしまった。うつ病になってからだ。うつ病で仕事を辞めて、不安症で毎日苦しんでいた頃に気づいた。あれ、太ってる。日頃運動はしていなかったけど、通勤で歩くのが運動に…

FW No.79 - CPU

2022/08/02 僕はあまりCPUを重視していない。それよりメモリだろと思っている。メモリをしっかり積んでおかないと軽快な動作は望めないからだ。でもCPUは世間ではちやほやされているし、パソコンのパーツの中で一番高いのがCPUだ。気分的にはCPUなんて一番安…

FW No.78 - 年寄り

2022/08/01 年寄りが好きだ。何も年寄りを見に行くとか会いに行くとか積極的に触れ合いたい訳じゃない。年寄りに親切にしたいとか敬いたいとかそんな感じだ。僕は幼少期には祖父母とのほうが両親とよりも親しくしていたし、保育園には行かず祖父母に面倒を見…

FW No.77 - 紙

2022/07/31 紙というと本やノートを使うときに触れる。段ボールや梱包用の厚紙であったり、トイレットペーパーであったり、いろいろなところで触れる機会がある。A4コピー用紙も紙だ。紙の利用範囲は広い。それにしても紙と触れるのでぱっと思いつくのは本や…

FW No.76 - ミカン

2022/07/30 ミカンはおいしい果物として認識している。甘いミカンがおいしいのには違いないが、比較的甘さの低いものでもおいしいように感じる。甘さとは別の味とか風味とかが好みなんだろう。それに悪い印象がない。冷涼な季節に食べることが多いせいか悪く…

FW No.75 - レシート

2022/07/28 レシートは長い間、もらっても捨てていた。いや、取っておいて家計簿を付けようとした、あるいは付けたことがある。だけどパソコンを使うのは当然としても手入力は面倒すぎる。厳しい。スマホで撮影して内容を理解するアプリがあったような気がす…

FW No.74 - 温度計

2022/07/27 温度計は暑さや寒さを客観的に知るために必要な道具だ。いくら自分が暑いと思っていても、温度計で暑い温度になっていなければ気温が高いのではないだろう。自分で暑くなっているのだ。辛いものを食べたとか、ショウガみたいなものを食べたとか、…

FW No.73 - スイカ

2022/07/23 スイカはさほど好きじゃない。スイカの味がさほど好きではないし、いくらか悪くなっていたことが何度もあるし、カブトムシの虫かごの中で悪くなって小バエがたかっている様子を見たりしていて、悪いイメージもある。スイカを食べる度に腐っていな…

FW No.72 - 心を乱さない

2022/07/20 僕は父が怖い。しょっちゅう不機嫌だからだ。僕がすることについて、いちち腹を立てている。僕の体型にだって腹を立てている。子に干渉するのが治らないのだ。もう七十五になる。一生治らない気がする。いちいち人のすることに心を乱していたので…

FW No.71- 気が重い

2022/07/20 気が重いことは当然あまりやりたくない。手を付けたくないし、思い出したくもない。身に余る借金をしているのでお金の話は聞きたくない。収入の話は少ないからね。お金の話と言えば請求される話だ。はがきや封筒が届いている。開けて確認しなけれ…

FW No.70 - 子育て

2022/07/19 僕は子育てなんてしたことない。何を言えるでもないはずだけど子として一家言ある。子は幸せにならないといけない。勝手に作られたのだから、幸せにさせられるべきだ。裏返せば言うと勝手に作ったのだから幸せにしてやるべきだ。産んでやったのだ…

FW No.68 - 神戸時代の学び

2022/07/18 神戸時代に人生的な学びをしたという話ではない。Excelやその他についての扱い方を学んだ話だ。書いているうちに人生についての学びも出てくるかもしれないけど。何にしても当時の学びは牛の歩みだった。Excelの使い方を学ぶのにどれだけの時間を…

FW No.69 - 空腹感

2022/07/18 以前、空腹感を耐えるのは簡単だと書いたがあれは嘘だ。嘘というのは間違いという意味を持っているので、ここで言う嘘とは間違いだったという意味だ。食う区間は耐えがたい。活動ができなくなる。今、空腹感にさいなまれながらフリーライティング…